FFFFOUND!を見てたら、ついなるほどうまい!と思った画像がありましたので、ご紹介します。
これらの映画を見たことがある人にはわかってもらえると思います。
最近とくに海外のポートフォリオ系のブログで、ヘッダーに大き目のサイズのテキストタイポグラフィを配置したサイトを良く見かけます。
今回は、そんなサイトをまとめた記事がブログ「DesignM.ag」にありましたので、いくつかご紹介します。
文字を語らせたら一晩じゃ足りないよ!、そんな人におすすめなのが「Brilliantly Provocative Typographical Posters & Artworks」です。
個人的に好きなものをいくつかピックアップしました。
タイポグラフィなテキストを人の顔に被せたり、テキストだけでいろいろなものを形作っている作品を最近良く見かけます。
ブログ「SMASHINGHUB」でそんな作品の数々がまとめられていましたので、いくつかご紹介します。
これまで数多くの印刷物や広告などで使われてきた欧文フォント「Helvetica(ヘルベチカ)」。
ブログ「Richworks」にてそのHelveticaをテーマとした壁紙がまとめられていましたので、いくつかご紹介します。
映画のポスターはとくにタイポグラフィックがふんだんに散りばめられていて、文字好きにはたまらないものの一つです。
ブログ「PelFusion.com」でそんなタイポグラフィがすばらしい映画のポスターがまとめられていましたのでいくつかご紹介します。
DJDESIGNERLABの記事「Creative Typography Collection of Real Object」で、実際にあるものを使って作られたタイポグラフィが22枚紹介されています。
タイポグラフィが大好きでデスクトップの壁紙もタイポグラフィな人におすすめなのが、「Time To Change Your Typography Wallpaper With 47 Fresh Ones. | Little Box Of Ideas」。
どれもこれもすばらしいクオリティですので、いくつかご紹介します。